医療・介護の求人情報メディア「レバウェル」にて、兵庫県赤穂郡上郡町の訪問看護ステーション看るくらし(株式会社色葉)の取材記事が掲載されました。
レバウェル編集局が当ステーションを取材し、職場の特徴や教育体制、働く環境づくりへの取り組みなどを詳しくまとめてくださっています。

取材記事で紹介されている内容
レバウェルの取材レポートでは、「訪問看護ステーション 看るくらしで働く魅力」として、大きく3つのテーマが取り上げられています。
明確なキャリアパスと評価の仕組み
看るくらしでは、5段階の指標に基づくキャリアステップを設けています。入職後の成長過程が見えやすく、3〜5年目を目安に現場のスペシャリスト、管理運営、企画など自分の興味に合った方向へ進むことができます。
また、ご利用者さまからの評価をもとにしたインセンティブ制度もあり、日々の丁寧なケアがきちんと報酬に反映される仕組みです。
安心して始められる教育・サポート体制
訪問看護が未経験の方でも安心して業務に慣れていけるよう、入職後は代表との同行訪問からスタートします。個々のペースに合わせて、4ヶ月〜1年ほどかけて独り立ちを目指す丁寧なOJTを行っています。
資格取得の費用補助制度もあり、医療・看護に限らず幅広い分野の学びを応援しています。
残業ゼロ・有休消化を前提にした働きやすい環境
「働きやすい職場が、質の高いサービスにつながる」という考えのもと、残業が発生した場合にはそのつど原因を分析し、仕組みから見直すようにしています。休みたいときに気兼ねなく休めるよう、十分な人員体制の確保にも取り組んでいます。
子どもの行事に合わせたスケジュール調整など、スタッフ一人ひとりのライフスタイルに応じた柔軟な働き方も大切にしています。

スタッフの声も掲載されています
取材記事には、実際に看るくらしで働くスタッフの声も掲載されています。
訪問看護師として働くことを選んだきっかけや、日々の業務で感じているやりがい、職場の雰囲気など、求人情報だけでは伝えきれない「働くリアル」を知ることができる内容です。
「訪問看護に興味はあるけれど、実際の職場の雰囲気が気になる」「未経験でも大丈夫だろうか」という方にも参考にしていただけると思います。
取材記事はこちら
レバウェルの取材記事は、下記リンクからご覧いただけます。
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掲載を受けて
今回、レバウェル編集局に取材をしていただいたことで、当ステーションの取り組みを第三者の視点からまとめていただく機会となりました。
自分たちが日々大切にしていることを改めて言葉にしていただけたことは、スタッフにとっても大きな励みになっています。
これからも、ご利用者さまが安心して暮らし続けられるケアと、訪問看護師が長く働き続けられる環境づくりの両方を大切にしながら、一歩ずつ歩んでまいります。
訪問看護ステーション看るくらしについて
訪問看護ステーション看るくらし(株式会社色葉)は、兵庫県赤穂郡上郡町を拠点に、「ひとを看る。くらしを看る。」を理念として訪問看護サービスを提供しています。小児から高齢者まで幅広く対応し、ご利用者さまが住み慣れたご自宅で安心して暮らし続けられるよう、看護師が訪問して医療的なケアや生活支援を行っています。
サービスに関するお問い合わせやご相談は、お気軽にご連絡ください。
採用に関する情報は、採用情報ページをご覧ください。